おとなとこどもの歯医者さん

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**将来、入れ歯になりたくないなら
“ボロボロ”でも“グラグラ”でも、できるだけ早めに歯医者へ。
そして、もし入れ歯が必要になっても大丈夫です。**
歯がボロボロしてきたり、ぐらつきを感じるようになると、
「そのうち抜けてしまうのかな…」
「もう治らないのかもしれない」
そんな不安や諦めが出てきてしまいますよね。
でも、まず知っておいてほしいことがあります。
入れ歯になりたくないなら、悪くなりはじめの早い段階で来てもらうことが、将来の歯を守るいちばんの近道です。
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■ どうして“早く”が大事なのか?
歯は自然に元に戻ることがありません。
もしぐらつきがある場合、原因の多くは歯周病で、
進行すると歯を支えている骨が減っていきます。
この骨は一度失うと完全には戻りません。
だから、
•揺れが軽い段階
•痛みがまだ少ない段階
•見た目には大きな変化がない段階
このタイミングで治療を始めると、
歯を残せる可能性がぐっと上がるんです。
逆に、「恥ずかしいから」「忙しいから」と後回しにすると、
どうしても治療選択肢が少なくなってしまいます。
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■ “ボロボロ”でも“グラグラ”でも、来てくれた人が一番えらい
よく患者さんが言います。
「こんな状態で行ったら怒られそうで…」
「もっと早く来ればよかったですよね…」と。
でも、本当にそんなことはありません。
むしろ、
勇気を出して来てくれたその一歩が、治療のなかで一番大切なんです。
状態がどんなに悪くても、歯科医師は責めたりしません。
来てくれた、その行動がすべてを前に進めます。
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■ それでも、もし入れ歯が必要になってしまったら?
安心してください。
“入れ歯になる=終わり”ではありません。
もちろん歯を残す治療が第一ですが、
もし抜かざるを得ない場合でも、
当院の院長は入れ歯治療も得意です!
ただ入れ歯は慣れも必要です。
義手や義足と同じように失った器官を回復させないとなりません。
最初は異物感が大きく、その時に患者さんは
『歯って大事だね』と反省されます。
また入れ歯になると老化顔貌にすすみます。
なるべく避けていきたい治療ですよね。
■ 最後に
大切なのは、
悪くなってから何をするかではなく、悪くなりはじめた“今”どうするか。
将来の自分の歯を守るためにも、
そして今の不安を少しでも軽くするためにも、
ボロボロしていても、グラグラしていても、
まずは一度診せてもらえると嬉しいです。
もし入れ歯が必要になったとしても当院へお越しください!
あなたに合う方法で、これからの毎日をしっかり支えます。
当院は予防やケアにもとても力を入れております
はじめてのかたも
通院中のかたも
0648600648
までご連絡おまちしております
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